キャバクラの仕事というと、お酒を作ってお客様とのトークを楽しむというイメージが強いですが、それ以外にも大切な仕事があります。
それが、お客様への営業の仕事です。
電話やメールでお客様に連絡をとることで、次の来店に繋げます。
指名をたくさん取れる、できるキャバ嬢になるためのテクニックをご紹介します。

大阪で営業が上手いキャバクラ嬢は指名が多い

数ある大阪のキャバクラ(店舗一覧:tainew-kansai.comの中でも、高収入を稼ぐ人気キャバ嬢は、指名を取るテクニックがすごいです。
最近では電話やメール以外にLINEやSNSも営業ツールとして使われていますが、人気キャバ嬢は的確にツールをつかい分けてお客様にアピールをしています。

効率の良い営業術を学べば、新人キャバ嬢でも指名ゲットに繋がります。
1回の電話やメールで最大限の効果を出すために、効率の良い営業の仕方を身に着けましょう。

返信がなくても諦めない!

キャバクラのお客様は、一度キャバクラに行けば、次もまたどこかの大阪のキャバクラに遊びに行く可能性が非常に高いです。
そのため、返信がなくても諦めずに連絡を続けていれば、相手の印象に残るため、いざキャバクラに行こうと思ったときに、自分のお客様として来店してくれる可能性が高まります。

返信がなくても定期的に連絡をとる事で、すぐに来店予定がないお客様でも、いつか来店してくれる潜在顧客になるのです。
返信がないのに電話をするのは重いししつこすぎるので、メールやLINEがおすすめ。
大体週に1回くらいの頻度で定期的にメールを送りましょう。

大阪でもお礼の連絡は手を抜かずに!

来店したお客様には、お礼の連絡をするのがキャバ嬢の常識です。
しかし、単に「今日はありがとう、楽しかったです」というような当たり障りのない内容の連絡をしても、相手の印象には残りません。
次もこのお店に来たいなという気持ちにさせるためには、ちょっとした工夫が必要です。

たった一言でも構わないので、その日お客様と話した会話の内容を入れると、相手の印象がぐっとアップします。
ちゃんとこの子は自分の話を聞いてくれたんだというのがお客様に伝わり、非常に喜ばれます。

また、自分の写真を添付する事でお客様に顔をアピールできるので、画像は積極的に送りましょう
特に、イベントの時など、普段と違った画像を送ると、お客様の指名ゲットにつながりやすくなります。

連絡のタイミングは昼頃がおすすめ

大阪のキャバクラのほとんどのお客様はサラリーマンなので、お昼休みを狙って連絡するのが効果的です。
その日の予定を決めるきっかけにもなりますし、昼休みが終わるまでの時間しかやり取りを続けなくていいので、だらだらと連絡を取らなくて済むというメリットもあります。